2019年03月31日

要人発言 3月25日週


独紙ウェルトは、ECB理事会メンバーでフィンランド中銀総裁のレーン氏が、英国の合意なきEUからの離脱は、低迷するユーロ圏経済が短期的に直面する最大のリスクであるとの認識を示した、と報じている。
情報提供;FXニュースレター
シカゴ連銀のエバンス総裁「米経済は力強い状態にある」、「インフレ圧力は懸念していない」などと発言した。
エバンス米シカゴ連銀総裁
「米国経済は力強い状況にある」
「インフレ圧力は懸念していない」
エバンス米シカゴ連銀総裁
「米国経済は力強い状況にある」
「インフレ圧力は懸念していない」
エバンス米シカゴ連銀総裁
「FF金利が中立に近づいているのは確か」
「現時点の金融政策は、緩和的でも引き締め気味でもなく、様子見するのに良い時期」
黒田日銀総裁
「出口では、当座預金への付利により収益は減少しやすい」
「債券取引損失引当金で出口への事前対応としては十分」
「国債利回りが徐々に上昇した場合、日銀は長期債へシフトする」
エバンス米シカゴ連銀総裁
「今年のGDPは1.75%から2.00%」
「世界的な成長と通商政策の不透明さで下方リスクが高まった」
「コアインフレが加速すれば、利上げがいずれ適切になるかもしれない」
「ダウンサイドリスクが現実的になったら、利下げをしなくてはならないかもしれない」
エバンス米シカゴ連銀総裁
「金利は適切な水準、(利上げを)停止するのは丁度良いタイミング」
「中国経済の減速が世界的成長見通しを憂慮させている」
「低インフレ予測が停止の要因」
ハンソン・エストニア中銀総裁
「中期的にユーロ圏経済の減速は続く可能性がある」
ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
「今年の利上げは多くても1回にとどまるだろう」
「金融政策については様子見を続ける」
フィラデルフィア連銀のハーカー総裁は25日、「米経済見通しはかなり良好な状態を維持している」などと述べた。
フィラデルフィア連銀のハーカー総裁は25日、「多くて19年に1回、20年に更に1回の利上げを見込む」などの見解を示した。
ロイター通信によると、米フィラデルフィア地区連銀のハーカー総裁は25日、ロンドンで米経済について講演し、リスクが存在するため現在「様子見」に回っているが、米経済は力強く、「最大で」今年1回の利上げは依然として合理的だとの認識を示した。
経済成長は力強く、見通しも良好なため、今年1回、来年1回の利上げが議論される可能性があるとしている。














米ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁は、自身のツイッターで、FRBは過去数年間に米労働市場に予想外に多くの人々が参入したことは、経済の過熱防止に向け高金利が必要な高圧経済の兆候を示しているとの見解を示していると指摘した。これに対し「人々が働くことを選んでいる場合、なぜこれが持続不可能なのか。これは持続不可能な過熱ではなく、むしろ一段の供給の可能性を示しているのではないか」と疑問を呈している。
情報提供;FXニュースレター
豪中銀のエリス総裁補は、堅調さを示す豪雇用統計を中銀は信頼していると表明した。統計はさまざまな独立したソースからの情報に基づいているためとし、労働市場の堅調さが誇張されているのではないかとの懸念を否定している。
情報提供;FXニュースレター
ローゼングレン米ボストン連銀総裁
「バランスシートは将来重要な政策手段になる」
「保有米国債の平均償還年限の短縮化で柔軟性が増大する」
「バランスシート上の米国債年限引き下げを支持する」
カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
「米連邦準備理事会(FRB)は、インフレ、インフレ期待、賃金上昇を注視すべき」
ロイター通信によると、米フィラデルフィア地区連銀のハーカー総裁は26日、3月の連邦公開市場委員会(FOMC)での金利見通しの変更は大幅ではなかったと主張し、見通しの変更は時々誇張されることがあると指摘した。財界の会合で述べた。
ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
「成長率は若干低目を予測」
「12月の利上げは支持していなかった」
レーン・フィンランド中銀総裁
「TLTRO3の詳細は6月までに判明する見込み」
「マイナス金利がニューノーマルとなるべきではない」
総裁は、連邦準備理事会(FRB)の金利見通しを示す「ドットチャート」について「自分のドットは他のメンバーほど高いところになかったので、あまり下がらなかった」としたうえで「確かに中央値は下がったが、1ノッチ下がっただけだ。時々、変化が誇張されることがある」と述べた。また、保有資産の年限短期化という全体的なコンセンサスはあるが、必要であれば将来調整する余地はあると指摘した。
25日10:52 エバンス米シカゴ連銀総裁
「米国経済は力強い状況にある」
「インフレ圧力は懸念していない」
「FF金利が中立に近づいているのは確か」
「現時点の金融政策は、緩和的でも引き締め気味でもなく、様子見するのに良い時期」
25日15:18
「今年のGDPは1.75%から2.00%」
「世界的な成長と通商政策の不透明さで下方リスクが高まった」
「コアインフレが加速すれば、利上げがいずれ適切になるかもしれない」
「ダウンサイドリスクが現実的になったら、利下げをしなくてはならないかもしれない」
「金利は適切な水準、(利上げを)停止するのは丁度良いタイミング」
「中国経済の減速が世界的成長見通しを憂慮させている」
「低インフレ予測が停止の要因」
25日13:43 黒田日銀総裁
「出口では、当座預金への付利により収益は減少しやすい」
「債券取引損失引当金で出口への事前対応としては十分」
「国債利回りが徐々に上昇した場合、日銀は長期債へシフトする」
25日14:43 トルコ中銀
「価格安定のためにあらゆる金融政策や流動性を管理する措置を講じる予定」
「金融市場の変動を注視する」
「先行指標は第1四半期の国内需要が緩やかに回復していることを示唆」
「最近の金融市場の変動は通常取引で、定期的な要因であり、不測の事態ではない」
25日15:34 原田日銀審議委員
「金融政策運営は2%の物価目標を優先」
「金融緩和とともに生産性は上昇している」
25日16:02 モスコビシ欧州委員(経済・通貨担当)
「合意なき離脱は回避可能であり、回避されるだろう」
「ブレグジットについてはあらゆる事が依然として起こりうる」
25日16:11 スイス国立銀行(スイス中銀、SNB)
「数年間は利上げは無いと予測」
25日18:13 ハンソン・エストニア中銀総裁
「中期的にユーロ圏経済の減速は続く可能性がある」
25日19:34 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
「今年の利上げは多くても1回にとどまるだろう」
「金融政策については様子見を続ける」
26日00:40 メイ英首相
「(下院で)メイ首相の離脱協定案に対する3度目の本採決への支持得られていない」
「政府は依然として合意なき離脱の準備も継続している」
※時間は日本時間

















デイリー・サンフランシスコ連銀総裁は「経済データが私の考えるよりも若干失速してきている」「金利は現状中立水準」などと述べた。
デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
「現在のFF金利は中立」
デイリー・サンフランシスコ連銀総裁は「利上げもしくは利下げの必要性は経済データが教えてくれる」「米経済は堅調で、経済データを注意深く監視」などと述べた。
ECB理事会メンバーのマクチ・スロバキア中銀総裁は、ユーロ圏最大の経済規模を持つドイツが持ちこたえていることに加え、一部の指標で幾分の回復が示されていることから、ユーロ圏経済がリセッションに陥るリスクは極めて小さいとの見方を示した。
情報提供;FXニュースレター
ブルームバーグは、米ボストン連銀のローゼングレン総裁が、FRBの次の動きは利上げになるとの見方を示したと報じている。
情報提供;FXニュースレター
米シカゴ連銀のエバンズ総裁は参加した会合で、FRBは政策運営に当たって中国や欧州の景気減速の度合いを注視していくとの考えを示した。
情報提供;FXニュースレター
ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁
「域内の経済は依然として比較的底堅い」
「見通しへのリスクは依然として下向き」
ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁
「インフレの目標への収れんは遅れているが、脱線はしていない」
「責務を達成するための手段は不足していない」
ECBのドラギ総裁は、「ユーロ圏の低調な指標は、必ずしも将来の深刻な不況の予兆とは言えない」などの見解を示した。
ドラギECB総裁は、「ユーロ圏経済は引き続き比較的底堅い」「必要に応じて利上げをさらに遅らせることが可能」などと述べた。
ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁
「必要であればECBはさらに利上げを遅らせることが可能」
26日09:34 ローゼングレン米ボストン連銀総裁
「バランスシートは将来重要な政策手段になる」
「保有米国債の平均償還年限の短縮化で柔軟性が増大する」
「バランスシート上の米国債年限引き下げを支持する」
26日09:48 麻生財務相
「日銀の2%物価目標を取り下げるべきとは言っていない」
「物価だけが上がっても意味がなく、全体を考えるべき」
26日10:20 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
「米連邦準備理事会(FRB)は、インフレ、インフレ期待、賃金上昇を注視すべき」
26日10:37 エリス豪中銀総裁補
「豪中銀は、堅調さを示す雇用統計を信頼している」
26日16:35 ハンコック英保健相
「首相案はかなり前に進んでいる」
「政府は『合意なき離脱』は認めない」
「首相案が『合意なき離脱』にはならない、最良の選択肢」
「首相を交代させても、議会ではブレグジットへの計算上での変化は起きない」
26日16:39 シャノン民主統一党(DUP)議員
「首相案を支持するには、バックストップ案を変更するか、取り下げるかしなくてはならない」
26日17:25 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
「成長率は若干低目を予測」
「12月の利上げは支持していなかった」
26日18:05 レーン・フィンランド中銀総裁
「TLTRO3の詳細は6月までに判明する見込み」
「マイナス金利がニューノーマルとなるべきではない」
26日19:27 ウィルソン民主統一党(DUP)報道官
「合意なき離脱に陥っても構わない」
「メイ首相案を支持する圧力は減っていると今は感じている」
26日21:47 メイ英首相スポークスマン
「水曜日のブレグジット本採決は非常に可能性が低い」
「本採決に勝てると思わないときでなければ、本採決は行わない」
「合意なき離脱は現状でもあり得る」
「合意なき離脱を止めるために首相は出来ること全てをしているが、備えはしておくべきでもある」
27日04:52 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
「現在のFF金利は中立」
※時間は日本時間













ECB理事会メンバーのビルロワドガロー仏中銀総裁は、ユーロ圏経済が減速に直面しているものの景気後退には陥っていないとし、経済成長は今後、力強さを増していくとの見方を示した。ただ、ECBには必要に応じて措置を講じる用意があるとも述べている。
情報提供;FXニュースレター
ドラギECB総裁は講演で、マイナス金利政策の副作用の軽減策を検討していく考えを示した。ECBは3月の理事会で少なくとも年内は政策金利を現状水準に据え置くと決めたが、物価の上がらない状況が続けば利上げ時期の再延期も辞さない構えだ。副作用を和らげることで超低金利政策を続けやすくする。
情報提供;FXニュースレター
ECBのデギンドス副総裁は参加した会議で、ユーロ圏の成長鈍化は、銀行の業績低迷や国債の持続可能性に対する懸念の高まりを通じて、金融不安のリスクを高めていると述べた。
情報提供;FXニュースレター
ジョージ米カンザスシティ連銀総裁
「静観の金融政策アプローチをとることが可能」
「辛抱強くなるとのアプローチを支持する」
「19年の成長予想は2%前後で、ファンダメンタルズは健全」
「現在のインフレ見通しは落ち着いている」
「最大のリスクは海外の成長鈍化」
米カンザスシティー連銀のジョージ総裁は「米金融当局が成長を妨げているとは考えない」などと発言した。
ロイター通信によると、米カンザスシティー地区連銀のジョージ総裁は27日、米経済は「明らかな」リスクに直面しており、連邦準備理事会(FRB)は金融政策で様子見の姿勢をとることが可能だとの認識を示した。
講演の準備原稿で「中期的に、最大のリスクは中国、ユーロ圏、英国をはじめ海外の成長減速に起因する」と指摘した。
ノボトニー・オーストリア中銀総裁
「欧州中央銀行(ECB)はマイナス金利についての議論をすることに近づいている」
「マイナス金利の影響について聞く事は理にかなっている」
27日10:02 RBNZ声明
「次の金利動向は引き下げの可能性がより高い」
「持続可能な雇用を最大化し、低く安定的なインフレを維持するためにかなりの期間にわたって政策金利を拡張的なレベルで維持するだろう」
「見通しに対するリスクバランスは下方向に変わった」
「住宅市場や設備投資の弱さから2018年の国内成長は減速した」
27日17:08 ドラギECB総裁
「域内の経済は依然として比較的底堅い」
「見通しへのリスクは依然として下向き」
「インフレの目標への収れんは遅れているが、脱線はしていない」
「責務を達成するための手段は不足していない」
「必要であればECBはさらに利上げを遅らせることが可能」
27日17:27 レッドサム英下院院内総務
「現実的には、首相の協定案が唯一の離脱案」
「28日か29日に首相案が採決される可能性はある」
27日19:10 バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官
「英国はEUに残留することもできる」
「4月12日まではあらゆる可能性が残っている」
「いずれにせよ決定するのは英国」
27日19:17 安倍首相
「海外経済の変動が著しくなっている」
「国際的リスクにマクロ政策運営の万全を期す」
27日20:05 デギンドスECB副総裁
「ユーロ圏は他地域からの影響に対して抵抗力は弱いが、ECBはそれを守る方法を保持している」
「FRB金融政策のユーロ圏物価や生産性への影響は限定的」
27日23:26 メルシュECB専務理事
「マイナス金利など、これまでに導入した政策が引き続き適切であるか検討を継続」
28日00:15 ハセット米CEA委員長
「(米経済)第2四半期以降、年末までに強さ回復との見通しに変化ない」
28日00:26 ECB
「ユーロ圏の多くの国で住宅用不動産市況は脆弱」
「近い将来に追加的な政策措置が必要であること示唆」
※時間は日本時間













一部通信社が、ドラギECB総裁が先週、欧州連合(EU)首脳に市場が「合意なき英・EU離脱」を十分に織り込んでいないことを進言した、とのEU高官の発言を伝えた。
ウィリアムズNY連銀総裁は「経済は持続可能な水準にまで減速」「2019年、2020年にリセッションのリスクを予想していない」「米経済は非常に良い状況」などと述べた。
ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁
「米経済は非常に良い状況にある」
「経済学者はリセッションを予測するのがあまり得意ではない」
「景気は持続可能な成長率に減速」
「2019年または20年の景気後退リスクは高いと思わない」
ウィリアムズNY地区連銀総裁は「金融政策は中立水準」「米経済はしっかりとしたトレンド」などと述べた。
ECB理事会メンバーのクノット・オランダ中銀総裁は、中銀預金金利の階層化について、一部の金融機関を特別扱いするもので市場にゆがみが生じかねないとして、否定的な考えを示した。
情報提供;FXニュースレター
ロイターは、ECBのドラギ総裁が前週、EU首脳に対し、英国が条件などで合意しないままEUを離脱するリスクは金融市場でまだ完全に織り込まれていないと伝えていたことが、複数のEU当局者の話で明らかになったと報じている。
情報提供;FXニュースレター
ウィリアムズ米NY連銀総裁は、世界経済鈍化を示す兆しはあるものの、米経済は非常に良い環境にあるとし、今年または来年にリセッション(景気後退)が起きる可能性は「高まっていない」との見解を示した。
情報提供;FXニュースレター
ブラード米セントルイス連銀総裁
「FRBの金融政策正常化はやれるところまでやった」
「できれば正しいタイミングで正常化を終わりたかった」
「逆イールドカーブは過去において信頼できる兆候」
米セントルイス連銀のブラード総裁は、「最近の一連の米指標軟化は一時的だと思う」などと発言した。
ブラード米セントルイス連銀総裁
「現時点で利下げを考慮するのは時期尚早」
「米経済は依然として良好、第2四半期以降は回復見込み」
28日06:48 バークレー英・EU離脱担当相
「示唆的投票(indicative vote)の結果はメイ英首相の離脱協定案が最適と示している」
28日08:05 ジョージ米カンザスシティ連銀総裁
「静観の金融政策アプローチをとることが可能」
「辛抱強くなるとのアプローチを支持する」
「19年の成長予想は2%前後で、ファンダメンタルズは健全」
「現在のインフレ見通しは落ち着いている」
「最大のリスクは海外の成長鈍化」
28日08:20 リースモグ英保守党議員(離脱派)
「3回目の議会採決でメイ英首相の離脱合意案に反対票を投じるだろう」
28日18:46 
「メイ首相の案を支持している、民主統一党(DUP)もそうなることを望んでいる」
28日11:07 李中国首相
「世界経済を巡る不確実性が高まっている」
「困難や課題の認識が必要」
「一国で世界経済の問題を回避もしくは解決することはできない」
「自由貿易と公平な貿易を支持」
28日11:13 米当局者
「米中通商交渉は前進しているが、知的財産権などで行き詰っている」
28日16:21 レットウィン英保守党議員
「現時点では、4月12日時に合意が無い可能性が一番高い」
「明日メイ首相案が通過する可能性はまだある」
28日16:28 フォスター民主統一党(DUP)党首
「ソフトブレグジットも除外はしない」
「DUPにとって最も重要なことは英国が分断されないこと」
28日16:52 李克強・中国首相
「中国の1-3月期の経済情勢は安定している」
「中国の3月の経済変化は予想を超えている」
28日19:43 ノボトニー・オーストリア中銀総裁
「欧州中央銀行(ECB)はマイナス金利についての議論をすることに近づいている」
「マイナス金利の影響について聞く事は理にかなっている」
28日19:51 エルドアン・トルコ大統領
「欧米諸国が外国為替への攻撃(トルコリラ売り)でトルコを罠に落としいれようとしている」
「トルコ中銀は利下げすべき、さもないとインフレ問題は解決しない」
「統一地方選を前に銀行はトルコリラでゲームをしている」
28日21:36 トランプ米大統領
「OPECは原油供給量を増やすべき、原油価格は高過ぎる」
28日22:40 クラリダFRB副議長
「世界的なリスクや緩和的なインフレの中、FRBは忍耐強くなれる」
「リスクにはブレグジットや貿易、世界的な成長鈍化が含まれる」
「米金融当局者は世界的なリスクを無視できない」
28日22:45 クガニャゴSARB(南ア準備銀行)総裁
「SARBは2019年GDP成長率を1.3%(1月は1.7%)と予測。20年は1.8%(1月は2.0%)、21年は2.0%(1月は2.2%)」
29日01:10 メイ英首相スポークスマン
「メイ首相は現実的に可決が可能な場合のみ本採決を実施する」
29日03:00 ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁
「米経済は非常に良い状況にある」
「経済学者はリセッションを予測するのがあまり得意ではない」
「景気は持続可能な成長率に減速」
「2019年または20年の景気後退リスクは高いと思わない」
※時間は日本時間















カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
「FRBの休止に満足。利上げする理由はない」
「米景気が実際に減速しているとの結論に達した場合は利下げ支持」
「利下げが必要かどうかを決定する前に数カ月のデータが必要」
29日05:33 トランプ米大統領ツイート
「中国や他国との通商交渉はうまくいっている」
29日05:47 メイ英首相スポークスマン
「北アイルランドの地域政党・民主統一党(DUP)はメイ首相のEU離脱案に反対するだろう」
29日08:18 ブラード米セントルイス連銀総裁
「FRBの金融政策正常化はやれるところまでやった」
「できれば正しいタイミングで正常化を終わりたかった」
「逆イールドカーブは過去において信頼できる兆候」
「現時点で利下げを考慮するのは時期尚早」
「米経済は依然として良好、第2四半期以降は回復見込み」
29日09:39 ムニューシン米財務長官
「昨晩は生産的なワーキングディナーだった。今日も楽しみにしている」
29日16:47
「北京での建設的な米中通商協議を終了した」
「来週ワシントンで継続される協議を期待」
29日10:04 麻生財務相
「世界経済は米国を中心に緩やかに着実に回復し続けている」
「日本の景気は今の段階で悪いわけではない」
「今のところ追加対策は検討していない」
「通商問題、中国経済、欧州連合(EU)などのリスクに留意する必要がある」
29日21:12 ウィルソン民主統一党(DUP)報道官
「DUPは離脱案を今回も今後も支持しない」
29日21:50 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
「イールドカーブが、投資家は低成長を予測しているということを表している」
「労働市場に緩みがあると引き続き信じている」
「来年利上げするべきかと判断するのは時期尚早」
30日02:30 
「FRBの休止に満足。利上げする理由はない」
「米景気が実際に減速しているとの結論に達した場合は利下げ支持」
「利下げが必要かどうかを決定する前に数カ月のデータが必要」
29日23:14 メイ英首相
「議会は深刻な選択に直面」
「英国のEU離脱にコミット」
29日23:34 マクロン仏大統領
「フランスは合意なきブレグジット(英・欧州連合離脱)への準備ができている」
29日23:36 カプラン米ダラス連銀総裁
「2019年の利上げを予想しなかった」
29日23:56 ベイカーERG(欧州調査グループ=保守党内のEU離脱強硬派)副議長
「(否決の投票結果)メイ首相の提案に対する最後通告」
30日00:01 欧州連合(EU)報道官
「4月12日の英国の合意なき離脱は起こり得る」
30日00:03 ドッズ民主統一党(DUP、北アイルランド地域政党)副党首
「メイ英首相は、早急に彼女の提案からバックストップの削除を」
30日00:18 クルツ・オーストリア首相
「英国は2-3週のうちに離脱案を提出するか、ハードブレグジットを選択するかのどちらかだ」
30日00:26 メイ英首相報道官
「メイ首相による離脱案を否決した本日の投票結果は不透明感を高めた」
30日00:48 トランプ米大統領
「メキシコが直ちに米国への不法移民流入を止めなければ、来週にも米・メキシコ国境を閉鎖」
30日01:07 クオールズ米連邦準備理事会(FRB)副議長
「将来のどこかの時点で利上げ必要になるとみている」
「現時点で忍耐強くあることは非常に快適」
「コアインフレは2%近く、全体的なインフレ率は低下」
「私の中立金利の予測はFRBより上」
「米国の先行きに楽観的、健全な成長を維持できる」
30日01:38 仏官邸
「合意なきブレグジット(英・欧州連合離脱)の可能性が高まった」
30日02:45 クドロー米国家経済会議(NEC)委員長
「FRBは0.50%の利下げをするべき」
※時間は日本時間










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2019年03月24日

要人発言 3月18日週


スペイン紙パイスは、同国中銀のエルナンデスデコス総裁がインタビューで、欧州やスペインに現時点でリセッションのリスクはないとの認識を示した、と報じている。ただ、スペインでは政局不安によって必要な改革が妨げられる可能性があると警告したという。
情報提供;FXニュースレター
黒田日銀総裁
「少子高齢化や労働人口の減少は、長い目で見ると成長率を引き上げる可能性ある」
「高齢化や資産運用ニーズの高まりで、金融セクターにとって成長機会になり得る」
「この数年、労働生産性は日本が一番上昇している」
ロイター通信によると、黒田日銀総裁は18日、「少子高齢化や労働人口減、長い眼で見て成長率引き上げる可能性」「この数年、労働生産性は日本が一番上昇している」「高齢化、資産運用ニーズの高まりなどで金融セクターにとって成長機会にもなり得る」などと述べた。
ロイター通信によると、欧州中央銀行(ECB)のデギンドス副総裁は18日、ユーロ圏のインフレと経済成長について、今年は減速し続けるが、将来的には上向くとの見方を示した。
デギンドス副総裁は「今年はインフレは抑制された水準にあるが、中期的より長い展望ではインフレを今年の水準より上に押し上げる要因は引き続き存在している」と述べた。













スキングスレー・リクスバンク(スウェーデン中銀)副総裁
「最近の中銀目標を下回るインフレ指標に関しては心配していない」
「海外市場の不透明感はスウェーデン市場にも大きな影響をもたらす」
18日17:01 ファリハ・サウジアラビア・エネルギー産業鉱物資源相
「市場からの圧力を除き、米国から増産を求める圧力はない」
「6月まで生産政策を変える必要はない」
18日17:09 黒田日銀総裁
「少子高齢化や労働人口の減少は、長い目で見ると成長率を引き上げる可能性ある」
「高齢化や資産運用ニーズの高まりで、金融セクターにとって成長機会になり得る」
「この数年、労働生産性は日本が一番上昇している」
18日17:52 韓国国防相
「北朝鮮がミサイル発射の準備している兆候はない」
18日18:21 ドイツ内相
「英国のブレグジット(英国の欧州連合からの離脱)期限延長の要請に反対する国があり、説得することは困難なことで承認は難航する見込み」
18日19:25 欧州連合(EU)高官
「ブレグジット期限の先送りは、法的な決断ではなく、政治的な決断」
「英国のEU離脱延期要請の期限は3月29日」
18日19:40 イタリア政府高官
「イタリアは、英国のEU離脱延期要請に反対するつもりはない」
18日20:21 リースモグ英保守党議員(離脱派)
「悪い離脱合意でも、EUに留まるよりはましなので、メイ英首相の離脱合意案を支持する」
「メイ英首相は、離脱合意案の3回目の議会採決を、21-22日の欧州首脳会議の後に先延ばしした方がいい」
18日20:49 英政府報道官
「英国政府は、依然として、合意なき離脱の準備はしている」
「英国政府は、短期で技術的な離脱期限の延期を望んでいる」
「3回目の離脱合意案の議会採決が来週に先送りされる可能性もある」
18日20:56 トリア伊財務相
「脱税対策がうまくいけば、減税も可能となる」
19日00:19 ジョン・バーコウ英下院議長
「メイ首相のEU離脱案がこれまでと同じ内容なら採決は出来ない」
19日01:15 英首相報道官
「DUP(北アイルランドの地域政党・民主統一党)との話し合いは継続中」
「もし英国が欧州議会選に参加するならば、4月12日までに通知しなければならない」
※時間は日本時間












ブロックRBA(豪準備銀行)総裁補佐
「(住宅ローンの)滞納率は依然として低い、銀行のバランスシートはより回復している」
「銀行のクレジットの厳格さよりも、ローンへの低需要が住宅価格には重要」
ブロックRBA(豪準備銀行)総裁補佐
「RBAは銀行に行き過ぎた引き締めは行わないように促している」
黒田日銀総裁
「YCCの枠組みを通じて、極めて理想的な金融環境を作り出している」
「おそらく日銀はハト派」
「大幅な金融緩和を粘り強く続けている」
「仮に物価目標に向けたモメンタムが損なわれれば緩和を検討する」
「手段は様々な対応が考えられる」
「中国の実体経済はやや弱めの動きが広がっている」
時事通信によると、日銀の黒田東彦総裁は20日の参院財政金融委員会で「自分で言うのも変だが、日銀は恐らくハト派だ」と述べた。一般に金融引き締め的な立場を「タカ派」、緩和的な立場を「ハト派」と呼ぶが、総裁は「大幅な金融緩和を粘り強く続けている」と説明、日銀はハト派だと訴えた。渡辺喜美氏(無所属)への答弁。
黒田総裁は、世界経済の不透明感が強まる中、「物価(上昇)の勢いが失われれば、当然、追加緩和を検討する」と強調。マイナス金利の拡大や国債買い入れの増額などさまざまな手段を組み合わせて対応する考えを示した。 
19日11:44 パーデュー米農務長官
「通商協議の一部として中国が米国農産品を現行の3倍買うかもしれない」
19日16:41 麻生財務相
「株価ばかりを重視して経済政策をやっているわけではない」
19日17:14 バークレー英EU離脱担当相
「本日の閣議で、ブレグジットに関して協議する」
19日18:54 ドムブロフスキス欧州委員会副委員長
「英国のEU離脱延期の理由を知る必要がある」
19日20:18 欧州連合(EU)高官
「欧州連合の首脳はブレグジットの延期に前向き」
19日20:31 レンデルス・ベルギー外相
「欧州首脳会議までに英国から要請がなければ、離脱期限延期に関する協議は行われない可能性」
19日22:12 メイ英首相報道官
「メイ英首相は、トゥスクEU大統領に対してEU離脱延期を求める書簡を送付する見込み」
19日23:08 スキングスレー・リクスバンク(スウェーデン中銀)副総裁
「最近の中銀目標を下回るインフレ指標に関しては心配していない」
「海外市場の不透明感はスウェーデン市場にも大きな影響をもたらす」
20日00:06 ゴーブ英環境・食料・農村相
「首相案を直ぐにも採決することが最善な道」
20日00:17 メルケル独首相
「英国の合意なきEU離脱を避けるために最後まで努力する」
20日00:46 バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官
「EUは英・合意なき離脱に対しても準備している」
「離脱延期は理想的ではない。経済・政治的なコストが増加」
「様々なシナリオが考えられるが、EU首脳会議ではメイ首相の要請をもとに話し合う」
20日01:23 トランプ米大統領
「ブラジルのOECD加盟への取り組みを支持する」
「米ブラジル貿易は実質的に増加するだろう」
「中国との通商交渉はとても順調」
20日02:10 コーヴェニー・アイルランド外相に
「EUメンバーの多くが英の動向に対して懸念を持っている」
「離脱延期はリスクを伴う」
「離脱協定案の再交渉は行われない」
※時間は日本時間













20日09:13 ブロックRBA総裁補佐
「(住宅ローンの)滞納率は依然として低い、銀行のバランスシートはより回復している」
「銀行のクレジットの厳格さよりも、ローンへの低需要が住宅価格には重要」
「RBAは銀行に行き過ぎた引き締めは行わないように促している」
20日15:37 黒田日銀総裁
「YCCの枠組みを通じて、極めて理想的な金融環境を作り出している」
「おそらく日銀はハト派」
「大幅な金融緩和を粘り強く続けている」
「仮に物価目標に向けたモメンタムが損なわれれば緩和を検討する」
「手段は様々な対応が考えられる」
「中国の実体経済はやや弱めの動きが広がっている」
20日15:41 英政府高官
「メイ英首相は、EUへの書簡で短期の離脱延期を要請する」
20日15:55 コンテ伊首相
「中国の巨大経済圏構想『一帯一路』で中国との覚書に署名することは、イタリアの地政学的立場に影響は生じない」
20日16:13 英国政府報道官
「メイ英首相は長期の離脱延期を要請しない」
20日16:23 ユンケル欧州委員長
「ほぼ確実に英国が3月29日にEUを離脱することはない」
「英国がEU離脱の延期を求めるのであれば、EU首脳会議で明確な計画を提示する必要がある」
20日18:26 EU高官
「メイ英首相からの離脱延期を要請する書簡は、まだ受け取っていない」
「メイ英首相は、欧州首脳会議で明確な意思を主張すべき」
20日18:44 茂木経済財政相
「景気回復が途切れたとは考えていない。景気回復が戦後最長を更新した可能性があるとの認識は変わらない」
「消費税は、法律で定められている通りに10月に10%に引き上げる予定」
20日20:41 英労働党議員
「メイ英政権は、ブレグジットに関する2つの疑問に対する質疑のための緊急議会を開催すべき。一つは、合意なき離脱に対する対応策、もう一つは、EU離脱協定における合同委員会の権限に関する疑問。」
20日21:09 メイ英首相
「英国は欧州議会選挙に参加すべきではない」
「EUに対して6月30日までの離脱期限延期を要請した」
20日21:27 コービン英労働党首
「EU離脱合意を問う確認のための国民投票を要求する」
※時間は日本時間













ドラギECB総裁(EU首脳に対しての発言)
「欧州がリセッション(景気後退)に陥る可能性はかなり低い」
21日05:45 メイ英首相
「北アイルランドの地域政党・民主統一党(DUP)の支持を得るために尽力する」
「6月30日より先の英EU離脱期限延期は想定せず」
21日22:06
「リスボン条約第50条の短期的な離脱延期は、議会に議論する時間を与える」
21日09:27 マース独外相
「混乱無くブレグジットが行われるならば、延長が合理的」
「しかし欧州連合(EU)議会選挙が適切に行われることが特に重要」
21日16:50 欧州連合(EU)高官
「欧州連合(EU)27カ国は、英国のEU離脱期限の延期は、5月22日までと主張」
21日17:10 中国商務省
「通商協議で米交渉団が3月28−29日に訪中」
21日19:56 ヴェルホフスタット欧州自由民主同盟代表
「5月23日を超えるEU離脱延期は不可能」
21日20:27 メイ英首相報道官
「メイ英首相は、欧州首脳会議の前に、トゥスクEU大統領とマクロン仏大統領と会談する予定」
21日22:51 マクロン仏大統領
「フランスはハードブレグジットに備えている」
「可能な英EU離脱期限について議論する見込み」
21日22:55 ユンケル欧州委員長
「メイ英首相は英議会の承認を得る必要がある」
「メイ英首相が英議会の承認を得られない場合、我々は来週協議する必要がある」
21日23:48 バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官
「英EU離脱の短期的な延期は英議会でのポジティブな投票を前提にすべき」
22日02:30 トランプ米大統領
「米国は(中東)ゴラン高原をイスラエルの支配下と認めるときがきた」
※時間は日本時間











22日08:17 メイ英首相
「金曜日にロンドンに戻り、法案の支持を得るように努める」
「議員に不満があるのは理解している」
「今こそ決断する時だ」
「延期の決定は英議員に明確な選択を示した」
「合意できなかった場合は議会でどのように離脱するか協議する」
「議会は国民投票の結果を行使する義務がある」
「議員は直面している選択肢を選ぶ機会がある」
22日16:44 エルドアン・トルコ大統領
「トランプ米大統領がゴラン高原のイスラエルの主権を認めたことは残念」
22日18:30 ディマイオ伊副首相
「中国との覚書への合意で、イタリアの企業に収益機会をもたらす」
22日19:10 トランプ米大統領
「中国との通商協議は順調に進展している」
「米連邦準備理事会(FRB)が、今後金融を引き締めないことを望んでいる」
「もし欧州の自動車メーカーが米国に工場を建設すれば、関税はかからない」
「欧州からの輸入車に対して、ゼロ関税は望まない」
23日01:28 
「保守系シンクタンク、ヘリテージ財団の客員研究員を務めるスティーブン・ムーア氏をFRB理事候補に指名する」
23日03:05
「北朝鮮のリーダーを気に入っている。米財務省が発表した追加の経済制裁は必要ないだろう」
22日19:24 メルシュ欧州中央銀行(ECB)専務理事
「金融政策は、慎重で、先見的であるべき」
22日20:30 ドラギECB総裁(EU首脳に対しての発言)
「欧州がリセッション(景気後退)に陥る可能性はかなり低い」
22日20:34 メイ英首相報道官
「民主統一党(DUP)とブレグジットに関する協議を行っている」
22日23:26 トゥスクEU大統領
「ブレグジット、我々は最悪への準備をしているが最高の結果を望んでもいる」
「ブレグジットの運命は英国が握っている」
22日23:29 ユンケル欧州委員長
「中国との投資協定の合意を望む」
※時間は日本時間










posted by ken at 22:44| 東京 ☀| Comment(0) | 政治・経済 | 更新情報をチェックする

英中銀、金融政策発表 英中銀金融政策委員会、議事要旨公表


英中銀・金融政策委員会は、資産買い取りプログラムを4350億ポンド規模に据え置く事を決定した。
英中銀は、政策金利を現行の0.75%に据え置く事を決定した。
イングランド銀行(BOE)は、政策金利を現行の0.75%に据え置くことを決定。
 資産購入枠も4350億ポンドで据え置くことを決定した。
 ともに市場予想通りの結果。
英中銀が公表した金融政策委員会の議事録によると、全会一致で金利の据え置きが決定されている。
英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
「ブレグジットに対する不透明感から、2月以来の経済状況はまちまち」
「ブレグジットの不透明感が、英国の資産市場やポンド相場にボラティリティーを与えている」
「インフレ率見通しは、おおむね2月時点の予想に沿っている」
「ブレグジットを受けた金融政策は、上下双方向が想定される」
「ブレグジットの不透明感が、企業活動の重しとなっている」
イングランド中銀は市場予想通りに全員一致で金融政策の据え置きを決定し、政策イベントは無風で通過するも、ポンドは離脱延期期限をめぐる混迷で軟調地合いを維持。ポンドドルは1.3106ドルを安値に1.3115ドル近辺で戻りが鈍く、ポンド円は144.87円まで弱含んだ。







posted by ken at 22:02| 東京 ☀| Comment(0) | 政治・経済 | 更新情報をチェックする